2019年 音楽生活のふりかえり

雑記

2019年 音楽生活のふりかえり

年が明けたと思ったら、もう1年が終わる…

10月以降、忙しすぎて記憶が曖昧なんだけど大丈夫か私…

ムカつくことやムカつくこと・イラつくことが多すぎて、ハゲ散らかせ・足の小指を全力でタンスにブツけろと呪詛を振りまいていた現実生活を、音楽と共に駆け抜けました。


今年、1番のできごとは細美さんの結婚ですね。

直接、会ったことも話したこともない人の結婚がこんなにも嬉しいとは、自分でも驚いたくらいです。

細美さんの言葉や唄・人柄にはずいぶん心が救われてきたので、自分を責めることなく幸せな気持ちでいてほしいと願っています。

改めて、結婚おめでとうございます。

追記:来年こそ、オッさんになったELLEGARDENを見せろ。


京都大作戦、4日間開催も驚きました。

開催時期が梅雨の終わりなので、雨が降るのは仕方ないのですが2年連続で豪雨中止はやはり、ねぇ。

「雨降ってもいいから4日間完走だけは…!」は、主催・観客も同じだったと思います。

とんでもなく蒸し暑かったり、アホみたいな土砂降りでブルーそしてブルーだったり、体力・メンタルをゴリゴリ削られながら4日間乗り切りました。

太陽が丘で見る10-FEETは「来年もココで会うために」と、頑張るための原動力でもあります。

「今年はELLEGARDEN、京都大作戦に来るやろっ!」と一本釣りしたのですが、見事に予想が外れる悲しみ(悲しみ)


耳触りの良い曲やアーティストが売れたなぁ…と思う年でした。

ジェネリック「売れたアーティスト」ではなく、キチンとそれぞれの特性を生かしたアーティストの曲をよく耳にしたので、音楽にも多様性が認められるようになってきたのかと。


来年も、いろいろとガンバリマス。

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